生殖は、非常に大きな人生の問題です。
あたりまえですが、自然にというのは、素直な心の声だと思います。

患者さん2

妊娠には治療が必要」
 「体外受精が私は適応」
  「夫が体外には反対」

様々な理由があると思います。
よく、よーーくわかります。

いままで、沢山の方とこの問題を話し合ってきました。
そして、腹を括って自然妊娠に挑戦というのもよいです。
選択もアリなんです。

笑顔左

ただ漠然とイメージで、雰囲気で、恐そうだからなどという理由ならば
一緒に話してみませんか?

私はいままでに、沢山の、本当に沢山の方のお尻を押しました。
そして、あとから、「あのとき先生に背中を押して貰ってよかった」

というお声を頂いております。
おっと、私の押したのはお尻なのに患者さんは背中って言いますね、うふふ。

よく考えると、私は東洋医学に身を置く立場。

別に高度生殖医療の方々に肩入れする立場ではありません。
でも、そういった立場からみても、「この方は、西洋医学の力強い治療を選択すべきだ」と考えたときはお尻を押します。

勇気をプレゼントしています。

一緒に考えてみましょう
あなたの人生を考えてみましょう
そのための、カウンセリングの時間を用意しています。

どうぞお待ちしております。
時間がもったいないので、病院が恐くても、とりあえず、私と話し合ってみましょうよ。

笑顔左

沢山の方々の選択から、私がもっている引き出しをお開けします。
そしてあなたの選択のお手伝いになればと思います。